クリスマスツリーの飾り付けはいつからいつまでが正解?おすすめの日はいつ?【2019】

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毎年、クリスマスツリーの飾り付けをいつから始めるか迷っています。ももです。

本日は同じお悩みの方に向けて、クリスマスツリーを飾る期間について記事にしたいと思います。

  • クリスマスツリーはいつから出すのがいいの?
  • クリスマスツリーはいつまでにしまうのが常識?
  • 飾り付けを始めるのに縁起のいい日はある?

ぜひ最後までご覧ください!

 

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クリスマスツリーの飾り付けを始めるのに最適な日はいつ?【2019年】

クリスマスツリーの飾り付けは12月25日の4週間前の日曜日に出すのがヨーロッパでは一般的です。

もも
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2019年だと、12月1日(日)になりますね!

12月24日のクリスマス・イヴまでの期間をアドベント期間と呼びます。

アドベントとは「降臨」という意味があり、キリストの誕生を待ちわびているという意味になります。

アドベントカレンダーはキリストの降臨のカウントダウンとして作られたんですね。

また「日曜日」と指定はあるのは「家族が集まりやすい日」だからと言われています。

もも
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家族みんなで飾り付けをしながら、キリストの誕生を待ちわびるのはなんだか素敵ですね。

しかし、クリスマスの4週間前の日曜日というのはあくまでも目安になります。

実際にはいつから出してもOKですよ。

2019年でおすすめの日程

日本には「仏滅」など、暦の上で縁起が悪い日がありますよね。

クリスマス自体は欧米の文化なので気にしなくても良いかと思います。

もも
もも

…でもせっかくなら縁起のいい日に飾りたいよね!

そう思って調べてみました。

2019年11月・12月の縁起の良い日をご紹介します。

(仏滅・先負はのぞく)

11月

1日(友引)(寅の日)

4日(大安)(巳の日)

5日(赤口)(一粒万倍日)

10日(大安)

13日(友引)(寅の日)

16日(大安)(巳の日)

22日(大安)

23日(赤口)(天赦日)

25日(友引)(寅の日)

27日(大安)

28日(赤口)(巳の日)

12月

3日(大安)(一粒万倍日)

9日(大安)

10日(赤口)(巳の日)

15日(大安)

16日(赤口)(一粒万倍日)

17日(先勝)(一粒万倍日)

21日(大安)

22日(赤口)(巳の日)

上記がクリスマスまでの縁起のいい日になります。

もも
もも

無理に合せなくても大丈夫だからね!

雛人形や五月人形と違い縁起を担いだりしないので出せる日に出しましょう。

一粒万倍日とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味である。一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされる。

引用:ウィキペディア

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クリスマスツリーをしまうのはいつがよい?

ではクリスマスツリーはいつしまうのか?

欧米では年を越して1月6日くらいまで飾っておくようです。

もも
もも

でも日本にはお正月がありますよね。

しめ飾りなどを飾り始めるのが12月28日からになるので、それまでにしまうといいでしょう。

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クリスマスツリーで家族団らんを!親子で飾り付けすればいい思い出に。

クリスマスツリーはせっかく飾り付けしたのだから長く楽しみたいですよね。

日付はあまりこだわらず、11月に入ったらいつ出しても違和感はありません。

もも
もも

年末年始はイベントが盛りだくさんだから大変だなぁ!!

私は、昨年11月に入ってすぐに子供とクリスマスツリーを飾り付けしました。

娘とキャッキャしながら飾り付けるのはとても楽しかったです。

もも
もも

一念発起して150センチサイズの上質なツリーを購入したので毎年楽しみです。

>>>クリスマスツリーはコチラで購入しました。

日付にこだわらず、家族団らんをメインに楽しんでくださいね。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

もも
もも

おしゃれになりたいもも@oshamamamomo でした。

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